非常勤の不安定な状態を医師求人情報を活用して打破しました

本格的に医師の求人情報にアクセスするように

「鼠径ヘルニア」になり / 医師としての仕事を再開したいと考えるように / 本格的に医師の求人情報にアクセスするように

幸いにも地元の公立病院で非常勤医師としての職を得ることができ、そこから2年ほど、週に3階の勤務という内容でしたが外来の診察を主に担当していました。
次第に気持ちの面でも体力の面でも回復が確実となってきた段階で、このまま非常勤医師として過ごすのはもったいないと感じるようになり、自分でもそろそろフルタイムに復帰しても大丈夫ではないかということで、本格的に医師の求人情報にアクセスするようになりました。
それが41歳の秋のことです。
やはり非常勤という立場は不安定なもので、フルタイムの常勤医としての勤務を行いたいという希望が強くありました。
求人サイトはたいへん多くの案件を扱っているために、自分にとってマッチした情報が少なからずヒットします。
そのために理想的な案件に出会うまでそう時間はかかりませんでした。
求人情報で見つけた案件は、年収の面でも勤務地の面でも自分が希望していた条件にほど近く、これならば一度職場からドロップアウトしてしまった自分でも大丈夫であろうという自信を持って面接に臨むことができました。
総合診療を行っている比較的新しいクリニックでしたので、門戸が広かったということも自分にとって都合がよかったと感じています。
色々なタイミングが重なり合って大学病院を退職し、しばらくは非常勤という不安定な立場のままでありましたが、そのクリニックに無事に採用されて現在は週5日、フルタイムで診察を行っています。
求人サイトを活用して本当に良かったと感謝しています。

医学部 予備校医師求人好評ベスト5社com【公式】最新情報